2017年02月09日

ジャグラー 波理論を考える

 ジャグラーと海物語 
この2大巨頭はオカルト信者には、もっとも愛されている機種じゃないだろうか。

 ありとあらゆるオカルト打法がありますよね

で、ですねぇ 私はまがいなりにもパチスロで年間では負けることはほぼないし、これからもないだろうと思いますが(年間負けたら引退します)20代の頃やいわゆる養分、負け組でした。
10年間くらいかな・・

もちろん、ゾーンや、天井とか、わかってはいて、天井付近とか、ゾーンのおいしいところは打っていたんですが、勝ちに徹することもなく、楽しんでいたので、結局年間では負け。

ジャグラーも 800ハマリとか、そろそろ吹くだろう、とかいう理由で打ってましたね(^^;

で、スロットや、パチンコ、、これ負け続けたら打てないな〜 
なんとか打ち続けられる方法がないかな?と考えを突き詰めていったら自然と勝つことができるようになったのですが、授業料はかなり払いました。

 で、勝てる人は常識ですが、パチンコもスロットも完全確率抽選

どんなにハマっていようが、連ちゃんしていようが、そんなものは関係ない。
毎回毎回、レバーオンする度に、パチンコならスタートチャッカーに入る度に抽選しているわけです。

そう、そうなんです。なので、どんなにジャグ連しようが関係ない、もちろんそうなのだが、一つどうしても理解できないことがあるのです。

それは、何年前だろうか? ジャグが脚光を浴びだした5号機の始めか、4号機の時代
私はテレビでジャグを作った人のインタビューがやっていたのを見た記憶があるのだが、そこで

「ジャグラーを作るのに一番苦労したことは?」 という問いに対し、



「波を作るのに苦労しました。」

そう答えたのだ!


 えっ、波をつくる?? 

私は勝てるようになってから、波というものは引きの偏りによってどうしてもできてしまうもの、と認識しているのだが、ジャグを作った人は確かにこう答えた。

 波が作れるとはどういうことなのだろう? と、いうことは完全確率抽選じゃないのか? ということはジャグ連は起こるべくして起こっている・・そう思うのだが、どうなんだろう? 
今となっては昔のことで検証する術もないが、ちょっとどういうことなのか、北電子の人にぜひ聞いてみたい。

今日の稼動はジャグで、久々に壊れたようにペカリ、前任者から合わせると一気に4000枚オーバー
(私は2000枚弱くらいかな)
からの700ハマリをくらい、ホントに同じ確率なのか?というような当たり方
それからビック2回引いて、バドミントンのためヤメ

1000枚流しだったのだが、ホントにジャグとはミステリアス
完全確率という証拠もないので、オカルトもバカにはできないのである






まぁ そうはいっても、履歴のいい台しか打たんけど・・

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posted by ハタ at 00:00| Comment(0) | オカルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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